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8月25日十勝毎日新聞に掲載されました!

【新聞掲載記念!】北海道観光応援団若林聖子さんおすすめ「よーいごはん」シリーズがお買い得!!

「よーいごはん」十勝産コーン 北海道産ホタテ&バター
「よーいごはん」豚丼風 十勝野ポーク使用
「よーいごはん」北海道産サケ&羅臼こんぶ
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商品

HUBとは

「きたひろから旅をする。」世界と北海道各地を繋ぐセレクトショップ

北海道ボールパークFビレッジ内にある、北海道北広島市をはじめとした北海道の選りすぐりの特産品やお土産などを集めたセレクトショップです。
まだ見ぬ逸品がここでみつかります。

店舗情報

  • 所在地
    〒061-1116
    北広島市Fビレッジ1番地
    THE LODGE 2階
  • 電話番号:080-4323-8935

営業時間

10時00分~19時00分(年中無休)

  • 荒井養蜂場【北広島市】

    個性と魅力がたっぷり詰まったはちみつは、『旅する蜜蜂』からのおくりもの

     

    1939年創業の荒井養蜂場では、約200もの巣箱で蜜蜂を育てています。花が一斉に咲き始める6月に岩見沢をスタートし9月半ばに長沼でゴールするまで、花を追いかけるように続く巣箱リレー。蜜蜂たちが行く先々で集めた花の蜜は、後を引かない、しつこくない甘さが一番の魅力です。『花の種類それぞれに味わいも特徴も様々なのが、はちみつの楽しみの一つです』と荒井さん。空気が乾燥すれば花に蜜が溜まらず、雨風が強いと蜂が飛べない…など、養蜂業は単に蜂を育てるだけでなく自然を相手にする難しさがあります。極めつきは『春と秋は、北海道から九州までトラックで2往復するんです』と。温かな九州で越冬させるための、日本縦断の大移動。想像しただけでも気が遠くなりますが、その原動力は、何世代にもわたって荒井養蜂場の蜂蜜を愛してくれるファンのために他ならないのです。

    商品はこちらから➡はちみつ アカシヤ

  • Smoke cafe 燻【北広島市】

    住宅街にひっそり佇む『隠れ家カフェ』

    ~ドアを開ければ、たちまち、燻製の良い香りに包まれる~Smoke cafe 燻のカフェスペース奥の工房では、独自の製法で燻製たまごを製造。殻付きのまま150時間燻された卵は、見事な艶をまとっています。「無添加で自然のままに仕上げているので、煙の当たり方次第で色むらが出たり。燻製は本当に奥が深いです」代表の荻窪さんが語ってくれたのは、燻製たまご作りの面白さと難しさでした。程よい塩気と心癒される優しい燻製の風味は、薫液に漬けて乾燥させただけの製品とは比べ物になりません。荻窪さんの手間と愛情の結晶が、Smoke cafe 燻の燻製たまご。殻つきで携帯にも便利な事から、アウトドアアクティビティのお供にもピッタリですよ。

    商品はこちらから➡無添加 燻製たまご | SMOKE CAFE 燻 しっかり塩味 コーティング液不使用

  • 株式会社デリシャスフロム北海道倶知安町】

    美味しくて、体にもいい!昔ながらの『完全手作りジンジャービア』

    ニセコ発ジンジャービアHAKKO GINGERを製造・販売する、デリシャスフロム北海道。代表の前田伸一さんは24歳の時にオーストラリアで日本食レストランを起業、現地でジンジャービアに出会います。帰国後、ご自身が経営する飲食店で提供しようとHAKKO GINGER製造に乗り出しました。300年以上前にイギリスで誕生した『ジンジャービア』は、生姜・レモン・唐辛子を煮出して、酵母で発酵させた健康飲料。HAKKO GINGERは香を最大限に引き出すため生原料を使用し、可能な限り北海道産にこだわっています。手作業での生産数は一日に多くても240本程と、希少性の高さにも『特別感』が。「ソフトドリンクとして決して安くはないですが、一度飲めば、この飲み物の価値を理解してもらえるはずです」(前田さん)。次の挑戦は、羊蹄山の湧水を使ったミネラルウォーターの製造、販売だとか。これからの活躍に、ますます目が離せません。

    商品はこちらから➡HAKKO GINGER スタンダード